商品説明
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| 商品名:Russell Hobbs ラッセルホブスコーヒーメーカー パーソナルコーヒー1杯分を簡単ドリップできるパーソナルコーヒーメーカー10973JP |
| 価格:3,675 |
| 販売元:生活雑貨all |
| 一杯の抽出時間は約4分、コーヒー粉にゆっくりと断続的にお湯が注がれるので、蒸らしと注ぎが繰り返され、コーヒーの旨みを十分に引き出します。 品名:パーソナルコーヒーメーカー ダブルステンレスマグつき型番:10973JP電源:消費電力:100V 50/60Hz/ 220Wサイズ:W 14×D 13×H 19.5cm付属品:ダブルステンレスマグ(真空二重構造)、スペアフィルター重量:440g(本体)最大抽出量:160cc生産国:中国価格:¥3,675(税込)○ワンタッチ操作本体上部のフタをあけ、コーヒー粉をパーマネントフィルターに入れ、セットします。水をウォータータンクに入れ、フタを閉じます。本体横にあるスイッチを入れると、コーヒーの抽出を開始します。○ダブルステンレスのマグとフィルターつき保温力が高い真空二重構造のマグカップだから、コーヒーをゆっくりと楽しめます。しかも、口当たりがよく、飲みやすいように、カップの縁の形状に工夫がなされています。洗って繰り返し使えるパーマネントフィルターつき。スペアも付属しています。 ○場所を取らないコンパクトサイズオフィスの自分のデスクや、寝室のサイドテーブルにも置ける大きさです。○紅茶もできますゆっくりと抽出しますので、茶葉がしっかり開きます。(緑茶には向きません。) Russell Hobbs ○1952年生まれの電気ケトルの代名詞的存在「ラッセルホブス」 ラッセルホブスは、その品質の高さやデザインのみならず、技術力の面で非常に優れたブランドとして認識され、ヨーロッパ、アメリカを始め世界各国で高い評価を得ている、イギリスの代表的な調理家電のブランドです。 その歴史は半世紀前にさかのぼります。1952年、ラッセルホブスはBill Russell(ビル・ラッセル)とPeter Hobbs(ピーター・ホブス)によって設立されました。 1955年、お湯が沸騰すると自動的に電源が切れる「自動電源OFF機能」を初めて搭載した安全性を備えた電気ケトル、『K1』を発売。シンプルでありながら非常に画期的な製品であり、同モデルは1960年まで続きます。そしてこれに取って代わるかたちで、『k1』に非常によく似た『k2』モデルが登場。同モデルによりラッセルホブスは大きな成功を収め、電気ケトルが人々の生活にいっきに普及しました。同時に、技術面、デザイン面の両面において、電気ケトルの代名詞的ブランドとして、確固たるポジションを確立します。 また、ラッセルホブスは、とてもユニークなアイデアをもって多くの特徴的な製品を世の中に送り出しています。例えば、直接水を温めることで沸騰速度を飛躍的にアップさせたヒーター、『オプティック・ディスク・エレメント(Optec Disc)』を搭載したケトル、また、沸騰してくるとケトルの外観の色が自動的に変化する業界初の『サーモ・カラー・ケトル(Thermocolor Kettle)』などがあります。 またこの他でも、ラッセルホブスの製品は好評を得ています。例えば、トースターの分野では、パンを自動的に挟みこみながら、上部にフタがされ熱の放出を防ぎ、表面をカリッと、中味をふんわりと焼きあげる新機能(TOASTEC)システムを開発し、欧米のパン生活にさらなるおいしさを提供しました。 また、ラッセルホブスの社内スタッフによってデザインされたガラスシリーズなどもあります。これは、ガラス素材をデザインに取り入れるという斬新なアイデアによって生まれたシリーズで、今までに目にしたことのないスタイルと言えます。 |
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